女房と別れてから出会い系に登録!名取裕子似の熟女と獣じみた交わり

いろいろすったもんだの末、やっとのこと女房との離婚が成立して約1年。

そろそろ独り身で彼女もいないのが寂しくなり、「どれ、一つ出会い系でも登録して、あわよくばエッチなんかできる関係の彼女をつくることができたならいいな」なんてとっても安易かつ甘い考えで出会い系のサイトの1つであるハッピーメールに登録した。

登録して約2週間で一人の女性とメールのやり取りをするようになった。

最初は週1回程度のメールでのやり取りがその後頻度は増し、毎日メールのやり取りをする頃には私の中では一種の恋愛感情まで抱いていた。

彼女は私と同い年の50代。本当はもう少し若い人がいいと思ったが、世代が同じなら、話も合うし、身体もしんなり合うかも、なんて思いで交際へと発展した。

初めてのデートの日、彼女はうすいブルー系のワンピースで現れ、50代とは思えないウエストのくびれ具合と名取裕子似の大人の色気を持ち、まさしく私好みの女性だった。

彼女とは予想していた通り、お互いの顔を合わせてから、メールでのやりとり以上に話が何につけ、盛り上がった。

お互いにバツイチ独り身で、その置かれている立ち位置がとても似ているためか最初から期待は大いに感じあっていたと思う。

どちらかと言うはなしで実際に出会ってから3度目のデートの後、身体の関係を結んだ。

初めてのセックスは彼女のアパートだった。

1人暮らしではあるが彼女の部屋はとても整理整頓が行き届き、前のカミさんとは大違いと大いに感心をしてしまったものだ。

その清楚な部屋とは裏腹に彼女のセックスは濃厚で密なものだった。

「私自身」を咥え刺激するテクニックは素晴らしく、あまりの気持ち良さにあっという間にイッてしまった。

これではいけないと私も真剣になり、正常位からバック、騎乗位と体位をいくつも変えつつ、彼女を絶頂へと導くことができた。

その夜は5度、身体を交え、獣のような交わりをお互い堪能しつくした。

彼女とはその後も週末必ず身体の関係を持つようになり、もう1年が過ぎようとしている。

今、私は彼女なしでは耐えられない。彼女の身体は私の一部であり、私の身体も彼女の一部なのだ。

これからも、ずっと、ずっと...。

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