タダマンできる20歳年下のセフレが最高すぎる!本気モードの腰振りセックスに我慢の限界 ワクワクメール

これはワクワクメールで出会ったフリーター、可南子(仮名)との関係の記録です。

可南子は21歳で東北出身のスレンダーガールです。めちゃ色白です。

最近で言う「パパ活」しながらバイトもやっているという、バイタリティ溢れる女の子です。

最初はイラストレーターを目指して専門学校に通っていたんだそうですが「何か、ストーカーしてくるクラスメイトのキモい男が最悪で」半年で辞めてしまったそうです。

今はカフェで働きながら、足りない分は出会い系で会った男から貢いでもらっているという生活なんだと笑って言いました。

私も最初は出会い系で会って、一発ヤッてバイバイという関係だと思っていました。

それが偶然というか何というか、彼女が働いているカフェが職場の近くにあったのです。

割と会社の連中と良くいくお店だっただけに、これにはお互い気まずいというか。

でも、そのうち彼女の方から話しかけてきたのです。

「あのことバラされたくないんだよね」ちょっとおびえた感じでした。

私は悪人ではないので、弱みに付け込む気などは一切ありませんでした。

「別に誰にも言わないから安心しなよ」と言ってあげると彼女は凄く喜びました。

「じゃあお礼に、もう一回する?」

そう言われて断る理由もありません。

正直、前に出会い系で会ってラブホテルに行ったときは、彼女とのセックスは作業的な感じがしてあまりいい思い出がなかったのです。

今回は全然違いました。彼女は最初から本気モードでした。

積極的に20歳も年上の私の舌を吸いまくり、服を脱がせていたのです。

「ホントはね、攻めるの大好きなんだ」

イタズラっぽく笑った可南子は私の服をどんどん脱がすと、首筋から乳首、臍まで、ねっとりと舌を這わせていくのです。

快感に目を閉じていると、下半身を冷たくて細い指が握ってきます。

そこから一緒にお風呂に入って洗いっこしてから、ベッドに入りました。

前回とはまるで別人の彼女は、どんどん卑猥な声を上げて自分から腰を振ってきました。

今ではタダでやらせてくれる、最高のセフレです。

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