処女なのを焦る20歳の女の子とハピメで出会いました!初めてなのに喘がせることに成功した貴重な経験

出会い系サイトのハッピーメールを利用しています。

初めてメールを送った女性とはいい感じでやり取りをしたのに、会うにまでは至らず、先細りのように疎遠になってしまいました。

私も初めての利用でどこか浮き足立ってしまい、焦って早くに会う約束までこぎつけたいと噛み合わないメールのやりとりを意気込んでしてしまったように思います。

この反省を踏まえて、二度めにメールのやりとりを始めた女性とは落ち着いた男性として少しゆっくりと間を置いた感じのやりとりをしました。

本当はすぐに返信ができるのにやや遅れてのんびり返信を返すと彼女の方がすぐ返信をして来るのがわかって、これなら相手も会いたがっているだろうと思えたので、シンプルに誘ってみたんです。結果!初めて会うことに成功しました。

会ってからも雰囲気が落ち着いてると言われたことでなるべく平静を装って大人の男として振る舞いました。

できていたのかは不明ですが、酔っちゃったと彼女の方から言い出したのは私が合格ということだと踏んで、無言で腰に手を回すと寄り添ってきたのでタクシーに載せて近くのホテルまで連れていきました。

本当は女慣れしていない私がこんなにクールな男を演じきれたのは、その女性がバージンで20歳の男慣れしていない子だったからです。

バージンであることを恥じていた彼女は年上の男性にリードされて、早く経験したいとメールの終わりの方で打ち明けてくれました。

緊張ぎみに横たわった彼女に、優しく愛撫をしていくと体の力が抜けていくのを感じ、インストラクターの仕事をしている私としては講師のような気持ちで彼女を生徒として扱うことで冷静さをたもてました。

痛かったら言ってとゆっくりと差し入れていくと、きつさはありましたがあっさりと受け入れられて、彼女も嫌がるそぶりもなくスルッと合体。

こちらもそんなに慣れているわけではないので、気持ちよさで自分のことしか考えられなくなるのを時々叱咤激励しながらなんとか彼女にもあえぎ声を出させることに成功したんです。

いけそうか尋ねるとわからないけどもういってもいいよといってくれた瞬間、私も射精してしまいました。

彼女、予行練習として自宅でひとりであらゆるものを挿入済みだったと後で打ち明けてくれました。

めでたく卒業してスッキリしたのか、以降の連絡はありませんが、貴重な経験をしました。

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