PCMAXでパブみ体験!四十路の熟女妻と母子契約


25歳の会社員です。彼女はいません。1年ほど前から思いついたように、「PCMAX」という出会い系サイトに行くようになりました。僕は、幼稚園に入るころに母と生き別れになったのですが、それが理由か、マザコン的なところがあって、熟女の人に魅力を感じてしまいます。というわけで、出会い系では主に熟女を探しています。

この春、出会ったのは、44歳のちぐささん。PCMAXを介して届いた自己紹介には「ネットを初めて間がないのですが、好奇心から覗いてみました」とありました。旦那さんとの間には子どもはいないとのこと。旦那さんは単身赴任4年目で、ちぐささんは、ほぼ独り暮らし状態だそうでした。

10年ほど前に結婚して以来、ずっと子どもが欲しくて頑張ってきたそうですが、なかなか授からず、そのうち旦那さんは単身赴任を余儀なくされてしまって、夫婦の営みも疎遠になったとのこと。今は近所の友人のつてで、小学校での読み聞かせのボランティアも行うなどして気を紛らしているとのことでした。

しばらくメール交換した後、「ご飯でも」ということで、初めて会いました。初めて会ったちぐささん。身長は163センチの僕より大きく170ぐらい。ちょっと豊満系で優しそうな雰囲気でした。「お母さんみたいですね」と言うと、「お母さんになりたかった」とちぐささんが言うので、「今からでも間に合いますよ」と言うと、黙って笑っていました。

ちぐささんはメールの時と同様、言葉遣いがとても丁寧で洗練されていて、コーヒーカップを手に取る仕草も、咳払いの仕方も、上品な感じがして魅力的でした。英語も得意で英検は1級資格をもっており、今は行政書士の資格を取るために勉強しているとのことでした。

僕が、母と生き別れになった生い立ちを話すと、ちぐささんは神妙な表情になってじっと聴いてくれました。それまで、本来なら母親に相談すればいい、家事や炊事のことも誰にも相談せず、一人でやってきたことを話すと、「かわいそうに。これからは私で良ければ何でも聞いて」とちぐささんは言いました。僕が半分冗談で「きょうからお母さんになってください」と言うと、「いいわよ」と真顔のちぐささん。「じゃあ、僕のアパートに来て、ご飯作ってください」と言うと、ちぐささんは「きょうは用があるから、来週にでも」と言いました。

長かった1週間が過ぎました。土曜日の午後、ちぐささんが僕のアパートにやってきました。

「お掃除してあげようと思ったのに、案外片付いている」とちぐささん。僕は本当に久しぶりに6畳の部屋を片付け、掃除したのでした。「じゃあ、晩ご飯つくっておくね」。ちぐささんはエプロンを着けて、狭い台所で準備を始めました。
僕は本当に母親と過ごしているような気分になりました。同時に、スカートに包まれたちぐささんの大きくむっちりしたお尻やふくらはぎを見ていると、興奮しました。僕は、ちぐささんとセックスしたいと思いましたが、そのきっかけがつかめません。ちぐささんは、明るく元気で、ハキハキしていて、本当にただのお母さんのような感じだったのです。

ちぐささんは、手際よく、肉じゃが、炊き込みご飯、だし巻き卵、けんちん汁を作ってくれました。さすが主婦です。

「ちょっと休憩」と言って部屋の方に来たので、反射的に「肩でも揉みましょうか」と言うと、「うれしい」とちぐささん。僕はドキドキしながら、下心を隠し、ちぐささんの肩を揉み始めました。「凝ってるでしょ」。確かにちぐささんの肩は固かった。そして、僕の股間もすごく固くなっていました。

僕の心臓はバクバクで、いつ口火を切ろうか、頃合いを窺っていましたが、衝動的にちぐささんの両脇から手を前に伸ばしてしまいました。
「こらこら」。ちぐささんが咄嗟に言いました。僕は服の上からちぐささんの大きな胸を揉んでいました。「だめー」。ちぐささんは口ではそう言いながら、全く抵抗しません。それをいいことに僕は揉み続けました。ちぐささんも期待していたのだと思いました。

シーツを替えたばかりのベッドの上で、僕とちぐささんは裸で折り重なっていました。肌と肌がくっついて気持ち良かったです。「ママ」。僕はちぐささんの耳元で甘えた声で言いました。「ようすけちゃん」。ちぐささんは僕の名前を口にして頭をなでてくれました。

母が欲しかった僕と、自分の子どもが欲しかったちぐささんの思いが果たされた瞬間でした。

ちぐささんが僕の勃起したチンポを触って、「ちょっと……すごいことになっている」と言いました。僕もすかさずちぐささんの股間に手を伸ばし、割れ目の奥に指を沈めて「こっちだって」と言いました。そこは熱くヌルヌルになっていました。

ちぐささんの上に乗っかって、チンポの先をヌルヌルの入り口にこすりつけながら、「ママ」と言うと、ちぐささんが僕の顔を両手でもってキスしてきました。気持ちいいキスでした。優しいキスでした。

チンポの先でちぐささんの入り口をつついて遊んでいたら、ふとした拍子に中に飲み込まれてしまいました。あまりに気持ち良くて、ぐぐっと腰を沈めていくと、ちぐささんは息を止めたようになって喉を反らしていきました。

僕はゆっくりと動きました。ゆっくりとちぐささんを感じたいと思ったからです。ちぐささんは愛おしそうに僕を見上げて、両方の乳首をいじってくるものだから、僕のチンポはちぐささんの中で破裂しそうになりました。

“セックスってこんなに気持ち良くていやらしいものだったんだ”と初めて思いました。僕のチンポはギンギンに勃起していながら、すっかりふやけた感じになっていたと思います。ちぐささんのジュースと僕のジュースによって。

「ママ……ママ……」。僕はちぐささんの耳元で、これまで口にしたかったけど、口にする機会が無かった言葉を感慨を込めて連呼しました。そして、荒々しく、猛々しく、ちぐささんを揺さぶりました。ちぐささんも枕を顔に押しつけて絶叫していました。
「ママ!」「ようすけちゃん!」

その日、母子の契りを結んだちぐささんと僕は、その瞬間、男女の契りも結んだ格好となりました。

今も、ちぐささんと会うたび、彼女とは過去からずっと一緒だったのだとの確信が深まっています。

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