遠距離恋愛に飽きたのでハッピーメールで三十路女をセフレにしてみた


12歳年上、32歳のセフレができました。

どこで見つけたかと言うと、出会い系サイトのハッピーメール。初めからセフレを募集していた彼女に僕から連絡して、数人の候補の中から僕を選んでくれたんです。

選んだと言っても、会う前に顔やプロフィールで選んでもらえるほど、スペックは良くなくて、数人の候補全員と彼女は会ってセックスを試してみて、一番相性があった僕に最終的にセフレ関係を認めてくれたという感じです。

他の人とは一度きりの関係だと言っていて、あまり合わなかったと言っていたので、結構優越感ですね。

だって、僕は別にモノが立派でもないし、テクニックも自慢できるものはないんです。

でも、彼女曰く、体の相性がよかったら、長さとかよりも大事なのはフィット感なの、と言っていて、確かに初めてのときから、彼女は快感が達してしまって失神するような状態に陥っていたんです。

突くタイミングが自分の体のリズムに合うの、と言っていて、それからはいつも、早い段階でイってくれて、あとはもっとこうしてほしいという彼女の要求に応える感じで、どんどん僕のテクニックも向上してきたんです。

なぜわかるのか、実は僕には同じ年の彼女がいて、遠距離なんです。

学生なのであまり会えないし、こっちで一人も寂しくて、体だけのつながりの人を探してハッピーメールを始めたので、年上の彼女には愛はありません。

久しぶりに彼女に会って久しぶりのセックスの時、抱き合いながら彼女が言ったんです。

「なんかすごく気持ちいいんだけど、、前より大好き」

特に手まんとクンニは年上彼女の指導で結構練習したので、ポイントはつかめたなとは思っていたんですが、彼女にもわかったみたいで、僕も練習の成果が本番でだせたことがすごくうれしかったです。

彼女との大切な時間をもっと濃密にできたし、クンニをあまり好きではなくて、毎回はさせてくれなかった彼女が、会えたその日、気持ちよすぎて自分から股を広げてくれたのがすごくうれしかったんです。

そんな風に彼女が思えるほど気持ちよくさせられたのは、ひとえにハッピーメールのおかげです。

年上のセフレのお姉さんは一流企業に勤めていて、いつもきりっとしたスーツを着ています。
毎回ラブホテルの近い駅で待ち合わせをして軽く食事をおごってもらってからホテルでセックスして、終電で帰って行くのですが、見た目は神経質そうな真面目そうな感じなのに、脱いだらエロくてやらしくてフェロモン満載です。

あまり会話とかはなくて、すぐセックスして、彼女の言うとおりに気持ちよくさせてあげて、そのあとは密着しながらお互いの体を隙間のないくらい抱き合って、一緒に果てます。

愛はないけど、体は求めあうって感じ、彼女も同じよなことを言ってます。

たしかにアソコのフィット具合だけで言ったら大好きな彼女とのそれよりも、奥からこみ上げてくる興奮みたいなのはこっちが上回る感じも否めません。

また数か月後にしか会えない愛しの彼女の代わりに、セフレの彼女に連絡、また腕を磨かせてもらっています。

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