イククルであっさりセックス体験!泊めたお礼は至福の時間だった


イククルで「泊めて欲しいな、お礼はするよ!」というドストレートな誘い文句の23歳の女の子、ミソノ似でタイプだったので、メールを送りました。

私は29歳、一人暮らし歴10年、彼女いない歴もちょこちょこ色々はあるけど本格的な人は10年おらず、インテリア関係の仕事をしており、趣味は掃除片付け、人を招いておもてなしするのが大好きなんです。

なので、友達や同僚はよく家に遊びに来てパーティ的なことをするのですが、彼女になると、引け目を感じるとかそういう理由でうまくいきません。

彼女になりかける人はいるんですよ。

部屋に招いておもてなしし、お泊りする子もいるにはいました。

セックスだってして、翌朝早起きして朝食を作り、尽くしてあげるのですが、そういうのが重いと言われ、しかも、女子より家がきれい、きちんとしすぎとか言う理由で振られます。

でも、こういう性分なのでだらしなくするなんてできないし、してあげたいんだからしょうがありませんよね。

だからいつしか、出会い系サイトで知り合った女の子を家にお持ち帰りして自分が満足いくままにおもてなしするのが楽しみになってしまっています。

だってサイトの女の子は付き合うとかそういうのが目的ではないので、逆に大喜びしてくれます。

セックスして朝寝坊して起きてきたら高級ホテル並みにブレックファーストが用意されていて、部屋に観葉植物が溢れて洗面セットまであるなんて、ラブホより快適ですよね。

きゃっきゃ言いながら無邪気に喜んでくれるとすごくうれしい気持ちになれますし、お互いに楽しく過ごせて、そのままお別れできます。

だから、泊めてくださいなんてストレートな子は大歓迎です。

迎えに行って、部屋に入ると、きれい~ホテルみたい~すごい~と素直に褒めてくれて、私はインテリアのポイントなどを語りながらワインで乾杯、いいムードになってくると、バスルームで一緒に入浴し、ベッドルームに案内、こだわりぬいたインテリアで統一された部屋の中を全室案内してあげられるのもすごく気持ちがいいんです。

そしてもちろんお楽しみのセックスのあとはそのまま朝まで熟睡、先に起きて朝食の準備に取り掛かり、お気に入りの作家の食器を使ってその日の気分で和食にしたり、、、。

私の大きめのシャツを裸に羽織って起きてきた女性が喜ぶ姿がすごくうれしい瞬間です。

言っておきますが、私は女性のことも大好きなんです。こだわり抜いたリネンのシーツの上で肌を重ねている瞬間も楽しみの一つとしてサイトを使用しています。

こだわりの食器やインテリアを説明しながら朝食を終えると、駅まで送ってあげてさよなら。

私は部屋をお披露目できた満足感でいっぱいになりながら後片付けをして貴重な休日を満足して終えることができます。

こういう至福の時間を、重いとか、自分には維持できないなどと難癖付ける彼女候補よりも、出会い系サイトの女性たちのなんと素直なことか。

そういう反応を知ってしまうと、また休みの日に候補の女の子を探しておもてなしをするのを楽しみに仕事も頑張れるというものです。

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