人妻との筆下ろしセックス!今度は20歳のギャルを喰いたい

二十歳になったらやってみたかったことがありました。

お酒やタバコ、パチンコなどは全く興味がないのですが、女の子とイチャイチャしたいというのが夢で、これまでもそういう機会を探してはいたのですが、男子校出身、高卒で整備関係の仕事について男子寮に入ったため、毎日悶々とした日々を過ごしてきました。

お察しかと思いますが、俺には友達はいません。

今の職場にも飲み会を開いてくれるような同僚には恵まれず、毎日一人でもくもくと作業をして寮に帰り、誰とも話さない日のほうが多い生活でした。

一応二十歳になるまでは社長から外泊も控えるようにと言われており、出会い系サイトでメールのやりとりをしても会う約束まではできなかったんです。

だって、場所が場所だけに、待ち合わせるとなると確実に宿泊が必要な辺鄙な場所なんです。

二十歳になる直前までは、メールを使ってエッチな会話を楽しむのが関の山でした。

スマホ片手に一人で抜きながら。

でも、二十歳になった日、もう社長の目も気にせず門から飛び出しました。

前日に会う約束を取り付けたんです!

相手は39歳の人妻、悲しいことに会うとなると写真をのせる必要があり、それが仇となってことごとく振られはじめました。

電話エッチなら顔入らなくても、会うなら違うようで、唯一OKくれたのがその熟女だけだったんです。

もう細かいことを気にしているわけにはいきません。

夫とはもう仮面夫婦だから、とか、匂わせ思わせ振りな誘い方をして来たので、思いきって、やらせてくださいっっ!はじめてっす!と言うと、まかせて!と返信あり。

平野ノラっぽい濃いめのメイクで、まぁ旦那も飽きるのがわかる感じのくたびれた女性でした。

でも、すぐ筆下ろしをしたかったんです。

そんな女性でもおっぱいがあって、あれを突っ込めるアナが空いたれっきとした女だったので、ちょっと戸惑いましたが見事成功することができました。

これが同じ年のギャルならどんなによかったのか、マスカラが取れて目の回りがパンダみたいになった中年女性かぁ、、と終わって腕枕をしてといわれたときに、ため息が出ました。

とりあえず始発で帰るまでは一緒に寝ないといけないので、すぐ寝ることにしました。

旦那は妻がこんなところで童貞のお世話をして帰宅しないことをどう思ってるんだろう、まぁどうでもいいか、関係ないしな。

童貞を捨てて自信がついたので、この後は少し貯まった貯金で整形をして、次こそ二十歳の女の子を彼女にしてやりまくりたいです。

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