JKコスと痴漢プレイ!欲望を爆発させる立ちバック

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痴漢願望を告白した上で「例え合意でも実際に電車などでやると犯罪になってしまいますが、限られた空間でのごっこ遊びなら大丈夫そうなので、いかがですか?」と誘いかけるような文言で、プロフィールにある痴漢されたい願望のある女性に次々とメールを送りました。

比較的近所に住んでいる(と思われる)方からの返信を頂いて、好きなアイドルが一緒だったので会話が盛り上がり、20回程度やりとりした後、実際に会うことになりました。

お互いに顔は見せたくないと宣言していたので、マスクをした状態で待ち合わせ場所まで行くと、マスクのせいで顔は分かりませんが、服装はキャミソールとミニスカートを身に付けた(着なれた感じはなく、がんばって着てくれたという印象)ややぽっちゃり体系の小柄な女性が。天気の話など当たり障りのない会話を交わした後、僕も相手も初めて訪れるラブホテルへ。

逃げられてしまうのではという不安もありましたが、僕が先にシャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女はまだそこに。彼女がシャワーを浴びている間、ベッドに置かれた女子高生の制服(実際に彼女が学生時代に着ていたものではなく、某量販店のコスプレのようでした)とこれから始められるであろうプレイにドキドキしながら、すぐにイッてしまいそうな気がしたので、部屋のAVで一度ヌいておきました。

もちろん、痴漢物です。

シャワーを終えた彼女が、ピンク色の下着を付けた状態から、マスクをしたまま制服を身にまとっていく姿を、その場で押し倒したい気持ちを抑えつつ、観賞。制服姿になった彼女を上から下までゆっくりと鑑賞し、スカートをめくってみたり、胸元からブラを覗いてみたりして遊んだ後、窓際に立たせて、背後に密着しました。

制服のスカートのおしりにギンギンになった股間を押し付けたり、制服の下に手を入れて胸を揉みしだいたりと、電車で痴漢したかった欲望をすべて彼女にぶつけました。

マスク姿で絡み合う姿が窓に反射して映り、それもまたいやらしさを加速してくれました。顔は見ないからフェラをしてほしいとお願いすると、彼女は素直に応じてくれて、僕は窓の外の景色を見ながら、口でしてもらいました。

実際には20を越えた子でしたが、制服姿のJKにしてもらっているようで、ものすごく興奮しました。

彼女を立たせて、お返しのクンニをした後、窓に手をつかせて、立ちバックでしました。

実はすぐに果ててしまったのですが、気付かれないようにそのまま何回も突きました。

プレイ後は夢をかなえてくれてありがとうと言い、また会ってしたかったのですが、連絡はそれっきりです。

でも、たった一度きりでも、素晴らしい体験でした。

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