36歳ブサ男の俺がPCMAXで脱童貞の生ハメ中出し!フラれちゃったけどセフレになりました

大手出会い系として有名なPCMAX!でも今までは会えないだろうと敬遠してた。無料の出会い系で散々サクラに騙され、デート代すらもあまり無い状況。

俺のスペックは36歳、コンビニアルバイトで身長169センチで90キロ。腹は出てるし更にに言えば童貞・・・・・・

こんなスペックの男が出会える女なんて…そうは思ったがやはり性欲には勝てずサクラばかりで会えない無料アプリを辞めて思い切ってPCMAXに登録。
勿論SEX出来る相手(出来るだけ可愛い子)がいい訳だから写真付きアダルトの掲示板で相手を探して、手当たり次第に無料ポイントで上から連絡しまくり(笑)中には既婚者なんてのもいたが、性欲に任せてテンプレ文章を送りまくった。

その中で返事がきたのは26歳OLのMちゃん。
写真だけで見ると露出の激しい洋服を着て、化粧は濃くてギャルみたい。こういう女=ビッチだからSEXまで早いだろうと俺は確信しアプローチ開始。
スグ会いたいと掲示板にも書いてあったし積極的にいってみた。

実際の会話内容はこんな感じ。

俺『出来る限りすぐ会いたいんだけど、Mちゃんはどうかな?』
M『イイよ~住んでる所は○○なんだけど俺くんは?』
俺『え!?俺○○だけどめちゃくちゃ近いよ!』
M『あ、ホントだ(笑)じゃあ今からお家きちゃう?』

童貞の俺は一瞬戸惑った・・・・・・こんなに早く話しが進むのはサクラなのでは?
更に言えば俺の家から30分とかからない場所。
サクラといえば自動botの返信で話しが噛み合わない、ただMちゃんは俺の会話にもしっかり答えてくれている。
思い切って切り出してみた。

俺『じゃあお互いの中間点位に○○ってあるじゃん?そこでどう?』
M『うん!イイよ~じゃあそこに1時間後の5時でどう?』

慌ててシャワーを浴びて目一杯のオシャレをして家を飛び出した俺。
ただモテる事とは無縁の俺は黒のタンクトップに半ズボンにサンダルという今考えると超ダサイ格好だった。

約束の10分前位にはお互いが決めた場所につきMちゃんに自分の服装を教え携帯片手にドキドキしながら待つ俺。

そして10分後。

M『俺くんかな?』
後ろから名前を呼ばれビクっとしながら振り返ると

俺『Mちゃん?』
M『そうだよ~!!』
とても明るい笑顔で巨乳の女が俺の目の前に…!!服装はヘソ出しのトップスに白のミニスカ。写真よりも可愛いんじゃないかという程だ。
童貞の俺は一瞬で心を奪われそうになったがグっと堪えあまりの可愛さにオドオドしていると

M『早くいこうよ!途中でコンビニあるから飲み物とか買ってさ♪』
俺『う、うん』

Mちゃんの家に向かうまではずっとMちゃんが話題をふってくれたので会話には困らなかった。コンビニで飲み物を買ってお会計。
この時、ゴムは買わなくていいのか…なんて思ったけど、手馴れてそうなMちゃんの事だから自宅にあるのだろうと思い口には出さなかった。

M『汚いけどごめんね~』
おお、人生初の女の子の部屋。いい香り。汚いという割りには綺麗に整頓されたワンルーム。

M『シャワー浴びる?』
俺『ご、ごめん浴びてきた』
(何謝ってんだ俺・・・・・・)
M『じゃあ私浴びてきちゃうね~』
そういってシャワーを浴びにいったMちゃん。俺は部屋で一人ぼっち。
勿論ここでMちゃんの部屋を物色

派手な下着がたくさん…もう俺の息子は破裂寸前。オナニーしたら1秒で出てしまいそうだ。
これからSEXするのにオナニーする馬鹿がいるか!!堪えろ!!

なんて事を考えているとMちゃんがシャワーから出てきた。
チラっと見ると裸にタオル1枚…もはや鼻血噴射するんじゃないかって位興奮して今思うと鼻息荒かったなぁ…。

M『じゃあしよっか?』
俺『い、いいの?実は俺経験ないんだ…』
M『えっ?童貞?』

あぁ終った。嫌われた。追い出されるのか?

俺『うん?』
M『えー初めて見た童貞(笑)ある意味すっごく興味あるー!』
俺『えっ』
思っていた反応と違い思わず絶句。
M『私が教えてあげる』
そう耳元で囁かれ、AVでしか聞いた事のないようなセリフに俺の息子はもうビンビン(笑)

チュ・・・・・・。
電気も消さないまままずはやさしめのキス。舌を絡めてベロベロとするAVのようなキスではなく本当に優しいフレンチキスだ。
ん、くちゅくちゅ…ちゅぱ…
Mちゃんの攻めが段々と激しくなり、キスと同時に半ズボンの上から息子にタッチ

M『元気だねっ!』
俺『こんなHな事されたら元気にもなるよ…』
M『おっぱい触ってみて?』

そういいながらMちゃんはバスタオルを取る…そこには推定Eカップ(後で聞いたらFでした)のおっぱいが目の前に登場!
俺『す、すごい』
少し触れるだけでましゅまろのように柔らかくて、あたたかいおっぱい

M『あっ』
恥ずかしそうに声をあげるMちゃん、勿論おっぱいを俺が触っている間も俺の息子へのタッチはやめない(笑)
AVは月に何本も見ているのでその経験を活かし、乳首を舐める

M『あぁっ!ゃんっ!』
乳首が性感帯なのか体をクネクネさせながら感じるMちゃん。
片方ではモミモミ、片方は乳首舐め…AVのテクニックがこんな所で役に立つとは…。

もう興奮が止まらずそのまま片手はオマンコへ
なんとパイパン!AVでもパイパン女優が好きな俺は更に興奮した。
ちょっと触っただけでも濡れているのはわかった…穴の場所がわからずいじくっていると

ニュル・・・・・・。

と中指がオマンコの中へIN。

M「ぁあ・・・・・・んんッ」

と感じてくるMちゃん。興奮しすぎてガシガシと手マンしていたら

M『ちょっと痛い(笑)』
俺『あっごめん』
となって一旦中断(汗)しょぼーんとしていると

M『初めてなんだし仕方ないよ。今度は私が舐めてあげるね。』
手馴れた感じで俺は全裸にされてた。
おお初めてのフェラチオ。童貞歴36年の俺でもここまでやっと…ズボンを下ろして決して大きいとは言えない息子をお披露目

M『可愛いちんちんしてるね(笑)』
そういいながらお口でパクっと…その瞬間体中に電撃が走るような快感を覚えた

こ、こんなに気持ちいいのか。
オナニーの何十倍も気持ちいい。

ジュボジュボジュルジュボボボ

激しくなったりゆっくりになったり、もう俺の息子は限界だった。
我慢しようと思ったが次の瞬間。

ビュル!ビュルルルルルルル!!と息子から発射。
ちょっとビックリしてたMちゃんだったが。

ゴックン。

何と俺の息子の精子を飲んでくれたのだ。

M『はやいよ~(笑)しかも濃いし』
俺『ご、ごめん溜まってたから』
M『もう1回出来る?私まだ気持ちよくなってないぞ~(笑)』

あまりの可愛さで俺の息子は2回目も余裕だった
賢者タイムなんて言葉とは無縁で興奮しまくり。息子がまたギンギンになった所で

M『挿れてほしいな』
俺『ゴムつけなきゃ…ゴムある?』
M『もってない!!』
俺『え!?買いにいかなきゃ!』
M『い~よ~ムード崩れちゃうし生で。ピル飲んでるからさ!』

おいおいマジかよ
でもそんな言葉に興奮して、俺の息子が更に固くなるのを感じた。
初体験で初生ハメ。世の童貞達に誇れるなこれは。

M『ねっころがってくれる?』
俺『うん』

言われるがままに横になるとMちゃんが上になって。

M『いれるよ?』
俺『う、うん…』

ニュル・・・・・・。

M「あっあ、あー入ったよ』
チラっと自分の息子に目をやると確かに入ってる、童貞を卒業したのだ俺は!
そんな感情と共にとてつもない快感に襲われ頭の中は軽くパニック。

暖かくて、アソコの中の肉が絡みついてくるなんともいえない感覚
これが生なんだ、生の女の感触に病みつきになりそうだ。

Mちゃんのアソコはずぶぬれだったので動くたびに。

ヌチャヌチャといやらしい音をたてる。

 

M「あっあっんんぁ!!」
いやらしく感じるMちゃん。部屋が明るいから揺れるおっぱいに可愛く悶えている顔、そのセットだけでもう頭が真っ白になりそうなほど気持ちよかった。

俺『あっヤバイ、イク!イク!』

どぴゅ!どぴゅぴゅぴゅぴゅびゅるるるる~!!
本当にこんな感じな位、たくさん精子が出てしまった。

その後は何回したかわからない程、MちゃんとSEXしまくった。
正常位でしてみたり、バックでしてみたり。色々とやった。

その後は連絡先交換して、Mちゃんとは定期的に会ってSEXしている。告白をしたがフラれてしまった。今は特定の相手を作る気はないんだそうな。
それ以来はサクラばかりの無料アプリは使わず、PCMAXだけにした。今までの時間と金がバカみたいだったけど、結局Mちゃんとの初回の出会いはコンビニの飲み物代だけだったので安上がり。

以上俺の童貞卒業話でした。

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