人妻の欲求不満に付き合わされてへとへとです

彼女いない歴3年の29歳の営業マンです。

仕事も忙しいし、彼女作るより、セフレがいればいいと思い、最近では出会い系で探しています。

セフレではあれば、人妻がいいですね。エロいし、話が分かるし。

というわけで、ワクワクメールで人妻専門で探していたのですが、今年の初めに知り合ったのが、康子さん、45歳。メールでやりとりするなかで、夫への愚痴や不満を言ってきていました。

夫はあまり家に帰ってこず、どうやら会社の若い子と不倫をしていると。

なんだか、今、テレビなどで話題になっている俳優と女優の夫婦の話みたいですが、康子さんも「夫が許させない」とか「復讐する」とか言っていました。セックスも長らくしていないというので、こちらも溜まっていたので、会うことにしました。

当日、待ち合わせ場所に現れた康子さんは、なかなかの長身美人。

シックなスーツで現れて、確かに雰囲気は今のあの女優に似ていたかも。スタバで軽くお茶した後、ホテルに行きました。

部屋に入って、俺がスーツの上着を脱いで掛けようとしていたら、康子さん、いきなり背後から抱きついてきて。「会いたかったの」と言うではないですか。こちらもムラムラしていたので、激しいディープキスに。もう、ベロチュウというか何というか、歯茎まで舐め回されて、その間、固くなった股間もせわしなくまさぐられて、完全に康子さんのペース。

そのまま風呂場に”連行”されて、反り返ったイチモツを頬張られて、何度も「あわや」というところまでいきました。その間、康子さんは自分のもいじり続けているのですから、相当な欲求不満というか好き者というか。

ベッドに行ってからも俺は玩具にされましたが、あるときから一転、奉仕を命じられました。

「いいというまで舐めるのよ」と自分の股間に俺の顔を押しつけて強制しました。康子さんのヘアは剛毛で鼻がくすぐったくなるのを我慢して、ひたすら舐め犬になりました。

逝きそうになると俺の頭をつかんで自分の股間に押さえつけるので、何度も窒息しそうになりました。

挿入してからも、「もっと! もっと!」と、マラソン走者を煽る監督のように、俺の腰をつかんで叱咤する康子さん。俺は懸命に腰を振り続けました。

射精した後、抜こうとしたら、「抜かないで。続けるのよ」と俺の乳首をつねってくるのです。

結局、3時間ほどで7、8回も射精させられて、へとへとになりながらホテルを後にしました。

夫が外に女をつくったという理由が分かったような気がしました。康子さんとはあの時限りです。

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